でぃっく カナリヤ   07/04/30  わたしにまつわるキーワード

革命記念日に生まれましたといっても
和解と合意の日に生まれましたといっても
あだながボリス・ニコラエビッチになぞらえられたことがあったといっても
通用しない時代がきたのです。







07/04/22

痛みは分け合えないということを忘れていたのかなぁ。
闘うときはいつもひとりなんだってことを。
愛してくれている人はいるのに、とんちんかんなことを言って傷付けたりする。
同じように私も人の痛みを本当に分かってはあげられないのだと思う。
最近は痛いことばっかりで、誰からも刺されているよ。
生きてゆくのはやさしいことばかりじゃないけれど、やさしさに包まれることなんてないよ。
愛されていないわけじゃないから余計悲しいじゃないか。
だから余計にひとりぼっち、闘うんだ。







07/04/21

悲しいと、悲しい事をして、悲しみの連鎖を作ってゆく。







07/04/18

雨の中をツバメの親たちが餌を求めて飛び回っている。
生きているってこういう事だな〜とつくづく思う。







07/04/15

胸を斬りつけるメッセージと焼き菓子たち。
そのどちらもが愛情そのもので、両方を受け取って涙を流した。
私は母に恵まれた。
そして子どもにそう思われるような母になろう。それだけができること。そして使命。







07/04/04

ちょ…例の、国内で見つかったという「星の王子さま」の原画があったのって、えほんミュージアムじゃん。
今、ここでは私の大好きなブルーナ展をやっているんだよ。
えほんミュージアム清里は私の好きな場所のひとつであります。