でぃっく カナリヤ   06/05/30

以前、DICに書いたことがあるけど、改めて思う。
天気予報はあてにならない。今日のは、うそっぱちはなはだしい!







06/05/23

すっこんでろとさけぶえんけんのきもちがわかったきがした。







06/05/22

そろそろ一揆が起きるんじゃない?







06/05/11

いつ倒れるとも分からない状態がずっと続くくらいなら
いっその事壊れてしまえばいい。

脳死状態がずっと続く事になったら安楽死をお願いします。
ここに宣言しておく。







06/05/06

ベランダにいると、腕に虫がとまったので「えいやっ!」とよけた。
その後でふと見ると、さっきの虫の羽が3枚、折り重なるように落ちていて
その近くを羽のとれた虫が歩いていた。
「しっぽのとれたトカゲのようだ…」と思いながら見ていたら
その少し横にもやはり同じ羽が3枚、折り重なるように落ちていた。
「やや。このタイ米形の羽…まったく同じだ…」
ほどなく同じ恰好の、羽のない虫が歩いてきた。
「君たちは仲間なんですね。でも羽をなくした後はどうするの?」
その虫の名は知らない。
アリのような大きさだけど、アリの形とは違う。
「アリ。羽。……あ、もしかしてハネアリ?」
なんとまぁ世の中ってパズルみたい。
調べてみる。
と、コレって…シロアリ…?
ちょっとー、あの…実はこの家ってヤバい…?

でもシロアリって本当はすごいんです。
本来は森林に生息して、落ち葉や枯れ木を食べて腐葉土に変え、自然にかえす役割を担っているの。
女王と王を中心に働きアリ、兵アリがいて、副女王と副王までいます。
害虫のように言われているシロアリも、住処を追われてやって来たわけです。
彼らは人間どもの犠牲者なのよ。
私、そんな彼らを殺めることなんてできない。
いいから私のベランダで遊んでいらっしゃいよ。なんならお茶でも出すけれど。

【後日追記】
害虫駆除のプロに「どーなんですか」と疑問をぶつけてみたところ、
シロアリは営みがアリに似ているからアリという名前がついているけれど
アリではないそうで、どちらかといえばゴキブリに近いとか…。しぇーー。
結構、駆除屋さんのお話はおもしろかった。いろいろと興味深い。
薬剤と塩を引き合いに出して語るところなんて、さすが営業を兼ねた仕事をしてるだけあるな〜。







06/05/05

子ども向けのサイトだけど…大人も読みなさい!(命令形)
1匹でも多くの介助犬がお仕事できる世の中になりますように。

介助犬ブログ

ちなみに私の大好きなシモさん(阪神の下柳投手)も
愛犬ラガー(黒ラブちゃん)をモチーフにしたTシャツを作って売ったりなどして
聴導犬普及のためのチャリティー活動をしています。

【5/6追記】アニキ(金本選手)も全国介助犬協会に寄付してるよ。







06/05/04

初めて携帯で写真を撮った。
シャープが強すぎる気はするけど、思ったよりずっとクリアでびっくりした。
進化って、すごいな。









06/05/04

なんとレッドリストにホッキョクグマが載りました!
信じられない!
こんなステキな生き物を絶滅させてはいけない!絶対に!!

ごらんなさいよ、この愛らしさ!