でぃっく カナリヤ   04/10/24

もうすぐましろのふじにあえる〜



(解像度低すぎでゴメンやでぇ)







04/10/18

あまり美しくないことばかり起きるのはつまり
自分が美しい生き方をしていないということだ







04/10/17

誰が悪いという話ではなく、
自分が選び取ったものへの見返りが
たまたまそういう形だったというだけの話だ。







04/10/11

もし息子が生まれたら、他人様の娘さんを殴るような子になるでしょう。







04/10/10

ちいさなおしりがふたっつ並んで
お馬がくるのを待ってるよ







04/10/10

間が空いていることも多分にあって、今月は少し直接的な文章になってしまう気がしているんだけれども。

以下に書いたとおり今、私は3つのウェブサイトで文章を書いていて、
それぞれまったく別のことをやっている。
その根底にある自分は決して消えないし消したくもないけど
人格のようなものを使い分けているわけではないし
かといって読む人のことを考えない無礼はしてないつもり。

秋風にのって振り返るに、今の位置でよかったと思っている。
ありのままを書くこと、一線をひいて書くこと、そのどちらもが混在すること。
やり方しだいでどんな風にも変えることができた。
いつだって、何においても、得れば失うし、失えば得るし、
そして今手元に残ったものは息苦しさがなくて
穏やかだ。
そういう人間だった。そういう人間だ。そういう人間でありたい。

あぁやっぱりこの場所では、きっとずっと直接的にはなれないな。
ONでもOFFでもない場所。







04/10/02

また月が変わり、とうとう放置も3ヶ月を超えました。
などと書いているコレだってきっと、ずっと後になってアップされるにちがいないけど
今、私はあるウェブサイトにてコラムを書いています。
このサイトも日記サイトも私的なものだけど、それとはまったく違う内容で、ハンドルも使っていません。
また、他にも今までと違うところはどんな誰が見ているか見当もつかないという事で、
ちょっといろいろ直接的に関わってくる事もあるので、結構表向きな内容です。
とはいえ決して嘘を書いているわけではなく本当の気持ちを書いています。
働く人間としての真摯な部分が前面に押し出された感じ、とでもいうのでしょうか。
個人サイトで好き勝手やっているのとは違って、居心地のよいものではありませんが
意外としっかりした部分があるんだな〜というか、大人になったんだな〜というか、
これもまた1つの自分なんだな〜くらいの気持ちで、経験としては面白いと思う今日この頃です。
兎にも角にも感謝の気持ちは大事だし、こういう場を与えられるのは有難い事なのかも。