でぃっく カナリヤ   03/12/31

しあわせのあじ

よいおとしを
そして明日は謹賀新年









03/12/29

そんなにいけない子だったか
そんなにいけない子だったのかーい?(今日、五郎さんのものまねにハマッた)
それならいっそ殺してくれたらいいのに
怠惰に生きるくらいなら死んでしまった方が楽なのに









03/12/28

学生ではなくなりテストという試問がなくなっても尚
仕事能力信頼云々の指標として行われるそれの結果が「矛盾率」という項目で表されるように
一人になりたい事と一人でつらい事が同時に自分を悩ませていて
何もないのにあるいは何もないから啀み合う部屋から見える屋上では
母親と子供がキャアキャア言ってじゃれ合っていた。
疑うという事をまだ知らない子は親に絶対の信頼を寄せている。
そのうちサンタクロースはいないと友達に知らされて
恋をして親を疎ましく思ったりするかもしれない子供も
とにかく今は美しくて幸せな空気を振りまく天使だ。
娘はいつか外の世界を知り、旅立ってゆく。
どうか君は幸せに、どうか幸せに。









03/12/24

2003年、すごく充実したクリスマスを過ごした。
あと今年は一人暮らしを始めてから初めて年賀状を書いている。つまり10年ぶりくらい。
こんな時代だからこそ、すべて手書きでひとりひとりに心を込めて書いてる。
家族にはWEB動画のビデオレターを配信するとかしないとか。ひゃー。どきむねはずかしい。









03/12/23

改めてのような気がしなくもないけど
今さらながら気付いたのはパスタって腹持ちがいいな〜ということ。









03/12/21

そりゃね年末ともなれば人恋しくなったりするさ。
いつも周りの人たちに助けられてきたから。
ロア行ったりとか焼肉食べたりとか鍋パーティーとか女の子とのデートとか
月に1度会う仲間とか年に1度会う友人とか、そういうのが一切ないんだ。
仕事は友達とは違うし帰省もできないし親戚とも会えないし
手紙を書くのさえままならない毎日にはいくら恋人がいたって埋められないものもあるさ。
それは仕方のないことでしょう?
これはさみしさとは異なるものだよ。
仕事ばっかりしてると時間の使い方が下手になるから大きな連休があっても困ってしまう。
家族のぬくもりとか昔ながらの友人とか、遠慮しないでいられる息抜きがここにはない。
ないなら新しく作ればいいんだけど、そんな簡単じゃないんだよ。
ぴゅうぴゅう風が吹いて寒いよ、寒いんだ。









03/12/20

富士急ハイランドでのカウントダウンイベントは『仁義なき戦い』。
松方弘樹に喝を入れてもらいたい人を募集しているぞ。

(ちなみにオフィシャルHPには堂々と『渇』を入れてもらいたい人大募集!と書いてある)









03/12/14

わーい!やっとアラジンブルーフレームを買ったぞー。
オカベくーん、僕たち今さらながら成し遂げたぞー。









03/12/14

最悪。
ウンザリ。









03/12/12

たとえ事態が変わっても一度口に出した言葉は撤回されるわけではない。
着々と準備を進めなくてはいけない。このままでは精神的に死ぬ。









03/12/07

そうだ!私は今モーレツに鉄琴が欲しいのだった!

(お前の言う「モーレツ」とは忘れる程度のものか)









03/12/06

ここで確かに私は新しい暮らしを確立していて
仕事は楽しいし恋人さんとも上手くやっているので寂しさは感じない。
でも年末年始の何とも言えないあの感じはどうしても
心が西へ向かってしまう。広島でもいい、大阪でもいい。
天涯孤独ならきっと何一つ気にする事などないけど私にはたった一人の親がいる。
家に帰るも大仕事、思えば遠くへ来たもんだ、本当に。









03/12/01

歩み出したのか 歩み出したのね 歩み出したのさ









03/12/01

のど きたかぜおと。









03/12/01

もう12月ですか、早いね。

深夜の収穫物はブリトニーの不思議